医療系、国家資格3種と医療機器で改善へ導く
最新の医学的観点から、腰痛を放置することによる危険性までも解説致します。
We can improve many symptoms with acupuncture and massage.
治らない「 腰痛 」でお困りなら当院へ
腰痛は、腰の筋肉や関節、神経などに負担がかかることで起こる痛みです。長時間の座り仕事や重い物の持ち上げ、姿勢の悪さが主な原因となります。急性の「ぎっくり腰」と、慢性的に続く腰痛があり、放置すると日常生活に支障をきたすことも。腰痛は大きく分けて以下のような種類があります、慢性腰痛・急性腰痛(ぎっくり腰)・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・筋筋膜性腰痛・仙腸関節障害など。※ ちなみに、腰痛の約8割はレントゲンなどで原因が特定できない「非特異的腰痛」といわれています。
健康な痛みの無い身体で毎日を過ごしませんか?
・長時間の立ち仕事や座り仕事で腰が痛む・重い物を持つと痛みが強くなる・朝起きたときや同じ姿勢で腰がこわばる・歩く・階段の昇り降りで腰に負担を感じる・腰痛で運動や趣味が思うようにできない・痛みで集中力や仕事の効率が落ちる・腰の不快感が慢性化して、気分も沈みやすい
● 当院は、根本改善・再発防止を目指す治療院です。
● 平日・土曜日19時まで営業致しております。
● 24時間LINEのオンライン予約可能
*営業時間:午前 9:00~12:00 / 午後 15:00~19:00 / *定休日:木・日・祝日 / TEL:03-4332-7887
練馬周辺の方へ腰痛の症状でお困りなら当院へお越しください。
腰痛を放置すると、症状が悪化し、慢性化することがあります。最初は軽い痛みや違和感から始まりますが、放置しておくと、筋肉や靭帯に負担がかかり、椎間板ヘルニアや脊椎狭窄症など、さらに深刻な問題に進行することがあります。この状態では、手術が必要になることもあります。例えば、神経を圧迫し、脚にしびれや力が入らない症状が現れることもあります。また、痛みのために歩くのが困難になり、日常生活に支障をきたすこともあります。腰痛は早期に適切な治療を受けることで、悪化を防ぎ、生活の質を維持することができます。
放置するリスクを簡単に説明
腰痛は、さまざまな原因で発生しますが、最も一般的なメカニズムは筋肉や関節、椎間板の損傷です。過度な負担や不自然な姿勢、急激な動きによって、腰の筋肉や靭帯が引っ張られ、炎症が起こります。この炎症が痛みを引き起こし、腰周辺の筋肉や関節の可動域が制限されます。また、椎間板の変性(老化や圧迫による損傷)が進行すると、椎間板ヘルニアが発生することがあります。ヘルニアが神経を圧迫すると、腰から脚にかけてしびれや痛みが走ります。さらに、骨の変形や脊柱管狭窄症(脊髄や神経根の圧迫)が進行すると、慢性的な痛みや歩行困難が生じることがあります。腰痛の原因としては、姿勢の悪さや筋力の低下、加齢、過去の外傷なども関与しております。
はり+灸+あん摩・マッサージ・指圧+医療機器
医療系の国家資格2種
・鍼灸(しんきゅう):ツボへの刺激により、下行性疼痛抑制系を賦活化(ふかつか)し、鎮痛物質の放出や血行促進を促します。これにより、痛みの緩和と自然治癒力の向上を図ります。
医療系の国家資格1種
・あん摩・マッサージ・指圧:筋緊張部位への手技的圧迫・揉捏(じゅうねつ)により、血管を拡張させ血流を改善し、発痛物質や疲労物質の除去を促します。また、筋・筋膜の柔軟性を取り戻し、痛みの悪循環を断ち切ります。自律神経にも作用し、リラックス効果も期待できます。
医療機器